2006年01月06日

本申請できるのかい?

またいつものようにNZISにログインしてみたら、1月5日の日付で、

Decision Successful
Congratulations.

We are very pleased to confirm that your Expression of Interest has been successful.

You will shortly receive a letter inviting you to lodge an Application for Residence. The letter will contain information to help you complete your Application for Residence.

Please ensure that your Expression of Interest holds your most current mailing address details so you may receive our letter at the earliest.


こ、これは永住権の本申請に invite されるってこと?
だよね・・・?

新年早々、玄関のしめ飾りがいつの間にか外れ落ちて、
何だか幸先悪いな・・・と思ってたら、
久しぶりに買い物に出かけた先で置き引きに遭い、
いや〜な感じで正月休みが終わってたので、
また一歩前進できたのはとにかく良かった!

嬉しさのあまり、娘二人と輪になって、
「にゅーじーらんど! にゅーじーらんど!」
と飛び跳ねてしまった。

Yawanan のほうも着々と進めてくれているようだし、
なんとか本申請までに整うといいなぁ。
私も協力できるように、もっとうまく時間つくらないとなー。
posted by conafan at 11:12 | Comment(4) | TrackBack(0) | NZ移住への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おめでとうございます!!  早かったですね〜〜  私の場合、ネット上の記載が変わって次の日に北京からメールでITAパックが送られてきました。 担当は日本からの申請は皆Kuoさんのようですよ(女性) 書類準備がんばって下さい! 日本の無犯罪証明は大阪ではITAパックを印刷して持っていかなくてはなりませんでした。(招待状・申請書)隣に捜査第1課があって、主人と ”お〜”と感動しました。
Posted by ま〜ちゃん at 2006年01月06日 19:00
ありがとうございます!
ちょうどこの後、KuoさんからITAのメールが届きました〜。
ポリシー変更になって、これまでのEOIをまとめて処理しちゃったんでしょうか。
もうちょっと体制整えたいという気もしますが、ひとつずつ書類揃えるだけで十分時間かかりそうですね。

ところで、Job Offer がないまま本申請に進む場合、
NZに貢献しますよ!とか、
NZでもちゃんと生活できますよ!とか、
アピールするのは面接に進んでからの話なんでしょうか?
あらかじめアピールできる書類を提出するのは、鼻息荒すぎなのかな?(笑)
この辺の情報をご存知でしたら、また教えていただけると嬉しいです!
Posted by conafan at 2006年01月07日 16:50
私の知る限り、日本から申請した人でSM永住権ストレートで出た方は一人もいません。 ただ、海外から(どこかは、わからない)申請した方で、”働くつもりはない”と面接で言ったにもかかわらず、永住権ストレートで下りたそうです。 その方は、面接の際に財産目録を出したそうで、私はこの点に着目しました。なので、ITA提出時にカバーレターをつけ、自分がどうしてNZに永住したいのか、その際にNZ永住に成功する自信がある旨アピールしました。もちろん、財産目録・残高証明すべてつけて。 これが、吉とでるかどうかはわかりませんが。。。もしこれで私に永住権がストレートに出れば、やっぱり世の中なんやかんや言ってお金??って感じでしょうか(笑) 面接時でもいいんでしょうが(JOB OFFERがない場合、必ず北京面接あるようです)私は申請書に添付しました。意気込みのようなものですね(再笑)  JOB OFFERがない場合、その人物が will successfully settle in NZ economically and socially を証明できなければ、work to residenceビザになる。 ここが、運命の分かれ目です!  面接時にはNZに行った事があるか、NZについてどこまで知ってるかなど聞かれるようですが、NZに行ったことのない私たちはどう答えよう?? 
Posted by ま〜ちゃん at 2006年01月07日 20:53
コメントありがとうございます!
とっても参考になりました。
私たちもITAでは熱い思いをアピールしたいと思います。
って、私たちもNZに行ったことないんですよね。。。(笑)
でもNZ事情を見るに付け、「この国なら大丈夫」となぜか妄信しています。
その辺を客観的に説明するのも難しそうですが。。。
ここまできたら、鼻息荒く突き進むしかない?ですね。
Posted by conafan at 2006年01月07日 23:21
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